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シェアハウスでブチ切れるほどもめたトラブル「カレーに何混ぜてんだ」

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シェアハウスの暮らしは楽しいことばかりじゃないです、トラブルもあります

シェアハウスに住むことに興味を覚えている皆様、 シェアハウスの暮らしは楽しいこともありますが、 よろしくないこともたくさんあります。 今回もまたそんなトラブルについて一つ記載したいと思います。

シェアハウスでのトラブルことの始まり

それは都内のとある木造建築での出来事でした。 そのシェアハウスは7人住まい。 大家さんは美大出身のゆるい4人組。 あまり干渉せず、 備品にはただべらぼうにこだわってました。 生活者の利便性など一切無視のこだわり方をしていました。 全員で使うようにシェアされた冷蔵庫は、 外見は立派ですが、 7人で使うには小さすぎて使い物になりませんでした。 そんな中でちょっとしたトラブルがありました。 その事件についてですが、登場人物は2名です。

シェアハウスでのトラブルの概要

私とNさんです。 Nさんはシェアハウスができてから 1年後に入ってきたカレーづくり大好き野郎です。 (ちなみに私はできるとほぼ同時に入居) シェアハウスのキッチンは収納スペースに限りがあります。 それらは自由に使っていいので置いておくという状態でしたが、 Nさんの置いてある調味料はことごとくマニアックで、 実質Nさんしか使えないものばかりでした。 Nさんはそのことに罪悪感を覚えていたのでしょうか? 時たま自身のカレーを住人に振舞っていました。 カレー作りは2週間に一回ぐらいでしょうか? 定期的に作っていました。

シェアハウスでのトラブル、

話は変わって 話は変わって私はその頃、 朝ヨーグルトを毎朝食べる週間を持っていました。 ブルガリアヨーグルトを小皿に大さじスプーンですくって、 視力を気にしてブルーベリージャムを混ぜて、 毎朝食べていました。食べる量も一定でした。 にもかかわらず、 定期的にごっそり減っていたですよね? なぜか?

シェアハウスでのトラブル、ことの真相

ある日、私は耳にしました。 Nさんが他の住人に自慢しているところを。 「ヨーグルトを隠し味にしているから美味しい」と。 後日、問いただしてみると気まずそうにNさんは認めました。 以降、私は小分けのヨーグルトに変更することにしました。 小さな出来事といえば小さな出来事ですが、 それを気に引越しを考え始めました。

シェアハウスでのトラブルのまとめ

この事件の教訓は、 シェアハウスでは所持品が誰のものかあやふやになるから注意しましょうね? ってことです。 ここに記載した他にもビニール傘を他の方に使われるという事件もありました。 (そのうち書くかも) 皆様、シェアハウスに住まれる際にはぜひ参考にしてみてください。